2009年10月29日

ご連絡

10月28日にメールを下さった方がいらっしゃいます。ドコモからメールを下さった方です。

返信を送ろうとホットメール、Gメール、携帯(AUから)と試しましたが、エラーで送れません。

別のアドレスで試していただけますでしょうか?
よろしく御願いいたします。
posted by 学生結婚した男 at 23:39| 経験談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月21日

相談に乗ります。

できちゃった婚からすでに7年たち落ち着いてきました。
仕事でなかなかこちらのブログを更新することができないこと、また誹謗中傷などもあることから更新が滞ってました。
しかし、多くの方がこのブログに訪れてくださっているのを見ていると参考になるかわかりませんが微力ながら力になれたらと思っていました。
そこで、もし直接相談したい方がいらっしゃいましたら以下のメールアドレスにご連絡ください。単に興味本位でのできちゃった婚に対するコメントは申し訳ありませんがスルー致します。また、誹謗中傷はもちろんお答えしません。

おなかの中に赤ちゃんがいて成長するのは待ってくれません。相談したいかた、ご連絡ください。

labfighter_goあっとhotmail.com
迷惑メール予防のため@マークを変えてあります。
半角の@に戻してご連絡ください。
posted by 学生結婚した男 at 12:40| Comment(19) | TrackBack(1) | 経験からのアドバイス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月10日

相談できる人はいますか?

できてしまったときに一番に相談できる人って居ますか?

また、どちらでもいいですが腹を割って話せる親が居ますか?


はっきり言って(言わなくてもわかりますが(苦笑))大きな決断の
時でもあり、かつ時間が限られています。

限られていると言うのは、もし、中絶をするとなったときに
遅ければ遅いほど母体に精神的・肉体的なストレスがかかり
ます。

ですから短い期間に非常に大きな決断を迫られるわけです。

もちろん、相談したくもなりますね。

そんなとき、相談しやすい相手がいると言うのはいい事です。
悩んでいるだけでもストレスになりますからね^^;

私の場合、幸いにも?親父には言いやすかったので気分的には
楽でしたね。
親父はオロオロしてたかもしれませんが(父上ゴメン(笑))

相談できる人が居ないなあと思っている方も、特にここを
見ているかたは学生が多いでしょうから、思い切って信頼できる
教授などに相談してみてはいかがでしょうか?

話を聞いてもらうだけでも結構楽になりますよ^^

私でもよければ相談に乗りますし。
(体験の範囲になりますがその点はご容赦ください。)


逆に女性の方は不安でいっぱいだと思います。

そんな時、男性はしっかり支えてあげてくださいね!
posted by 学生結婚した男 at 00:42| Comment(8) | TrackBack(0) | 経験から思うこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月02日

盆と正月

あけましておめでとうございます!

昨年、このブログを立ち上げて好き勝手に記事を書いては
いつの間にか年を越していたという次第です^^;

今年はもう少し頻繁にアップをしなければと思います。
時々遊びに来てやってください。


と言うわけで時期も時期ですし、正月とお盆などで問題に
なる?(ならないか?)どこで過ごすか!と言うことです。

つまり、簡単に言えば自分の実家か相手の実家かと言うこ
とですね。


まあ、大体基本的に相手の実家には居づらいものです。

何というか、ねえ、わかりますよね。


で、正月やお盆にどこで過ごすかということが問題になる
のではと思うわけです。

とくに昔ながらの考え方で、年越しは一族が勢ぞろいして
年越しをすべきなんてのだと大変ではないですか?

またお嫁さんがた(妻)は多くの目さらされたり、比べられ
る対象(他のお嫁さん)もいて大変ですよね。


あ、うちですか?

うちは妻の実家が目の前ですので結婚してからは正月は自宅
と妻の実家、その後私の実家にという感じですね。

そんなに休みをとれるのか?と思うかもしれませんが学生
ですからね。

実際働き出して、仕事納めと仕事初めが決まっているとこう
はいかなくなるかもしれません。


まあ、だんなさんの実家のほうから正月は帰ってくるんだろう
と言われたときに、奥さんの考えも少し汲んであげたらいいか
と思います。


なんか最近いい旦那ぶっている気がします(爆)

今年もよろしく!
posted by 学生結婚した男 at 21:54| Comment(0) | TrackBack(1) | なんかいろいろ思う事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月14日

あなたが矢面に立つ

結婚をすると、特にできちゃった結婚だと親などに
何かのお願いや報告をする機会が多いと思います。

また、官公庁や病院への書類の提出であったり、
新居の手続きや結婚式の内容の選定などの機会も
あります。

こんなときあなたはどうしますか?

もしかして、

「俺じゃダメだからお前が言ってくれ。」

なんて言ってませんか?


確かに今夜のおかずのお願いや、どんなお土産が
欲しいかを頼む場合はいいかもしれませんが、
きちんとしたお願いであったり、なにかしら
大切なことは男性が矢面に立つべきだろうと思います。

矢面に立たなくても、二人で並んだとき、
話を切り出すのは男性であるべきです。

それだけでも、自分の両親であれ相手の両親であれ
筋が通っていると納得すると思います。

なんと言いますか、そうすることで自分は家族を持つ
ということに関して責任が湧いてきます。

できちゃった結婚で何かをお願いするのはあなたを見せる
大一番です。

あなたが進んで前に立ち、言葉を発することで
妻もここ一番には強いなあ、頼れるなあと思って
くれると思います。

この内容はなんというか、精神的な部分、感覚的なものなので
納得いかない方がいるかもしれないでしょうねぇ。


最近テレビを見て感じるのは、男性が家のことに参加せず、
それを見る奥さんが頭を抱えているという構図を良く見るなあ
ということです。

自分は進んで家のことに参加しているぞ!とアピールするためにも
大切なことだと思います。
posted by 学生結婚した男 at 15:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 経験から思うこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月08日

親への援助のお願い

私たちの場合、もちろん学生ですから今も親からの
援助をもらっています。

額的には明かせませんが、きっちりバイトをしなく
ても生活していける程度です。

さて、このようにきっと援助を受けないと生活して
いくのは難しいと思います。がちっとバイトをしたり
稼いでいる人はそうでもないかもしれませんが。


援助をお願いするとき、皆さんだったらどうしますか?

私たちのときはまず、これぐらいがいいかな?という
額をあいまいに親に伝えました。

すると私の両親が

「なぜその程度なのか?」

と言ってきました。さらに、

大体このぐらいって言っても、実際に光熱費なり、食費なり
がどれくらいかかるか?身分にあった生活ができるか?
しっかり考えてから合計でこれだけになったのでお願いします
というのが筋だろう。


といわれました。


確かに何も考えずにこのくらいかな?なんて言ってホントに
生活できるかなんてわかりません。

また、だいたいこのくらいだなんて安易に金額を提示されても
両親は本当に生活できるのか不安になることでしょう。


ですから、生活にかかる費用を細かく内訳して、親に提示し
どれにこれだけかかって、これだけ必要だからお願いします。


というのが良いかと思います。

あとは学費などの大きな出費に関しても、話し合ったり
お願いしておきましょう。
posted by 学生結婚した男 at 15:11| Comment(7) | TrackBack(0) | 経験からのアドバイス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月07日

将来を設計する。

はっきり言ってしまえば「できちゃった!」は想定外です。

狙ってやれば確信犯。いや、ウチはけしてそんなことはないですよ( ̄ー ̄)

想定外ということは、これから生活していくうえでのことは
がらりと変わります。想像できないくらい。

大学院に行こうと思っていた人は就職活動をしなければなら
ないかもしれませんし、女性は休学しなければなりません。


私たちの場合は夫婦お互いに大学院に行く予定でしたし、
親もそのつもりだったので、博士号を取るまでは援助しても
らってます。

妻の両親に初めて会ったときは「すぐにでも働きます」とか
言ってましたが^^;

また、妻の休学も休学扱いとせずに何とかしてもらったので
今のところ妻とは同じ学年です。


私たちのように上手くいけばよいでしょうが、いろいろと
考え直さなければならない部分が出てくると思います。

また、親のほうもその点はかなり心配していることでしょう。

ですから、子供ができてしまったとわかったら、今後のことを
夫婦ふたりで十分に話し合って決めて、できたら親に話せるよ
うにしておくといいでしょうね。

重要な点は

いつ卒業するのか?大学院はどうするか?
女性のほうが出産などで休学を余儀なくされ、学年が
ずれてしまっても何とかなるか?就職はどこでするか?


でしょうか?

男性は女性が多くの時間を拘束されてしまうことをしっかり
考慮に入れておきましょう。


未熟な学生だからこそ、十分に考えあって助けあっていきましょう。
posted by 学生結婚した男 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 経験からのアドバイス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月27日

産むのか。堕胎するか。

はっきり言ってわかりません、どちらが正しいのかなんて。
どちらを選ぶべきかなんて。。。


実は私だけではなく、私の弟も子供を作った経験があります。

「経験があります」

というフレーズから想像できるかもしれませんが、弟は
堕胎することを選びました。


弟はできたということをまず私と私の妻に話しました。兄貴は
どうやって産もうと決心したのかと。

私の場合、堕胎するということが考えられなかった。
生まれてきた命を無駄にしてはいけないと思ったからです。


だから子供が妻のお腹にいるとわかったとき、

「大学院は行かずに就職しよう」

と考えました。

その後はいろいろとあって、お互いの親の援助の下、大学院は
出ることになりました。


弟の場合。

外面はかなりがっしりしていて、ちょっとコワモテですが、
非常に真面目な弟です。

彼女ともゴタゴタしていたのですが、(ホントに大きなゴタゴタがあったんですが想像してください)

「それでも俺は産んでほしい。責任は取る。」

としっかりといっていました。

しかし彼女のほうが

「堕胎したい」

と言っていました。




そして弟は堕胎を選びました。

おそらく、彼女のことを考えての決断だったと思います。




私は弟を攻める気はもちろんない(その元彼女攻める気はあるが(苦笑))。

それでもやはりつらそうな弟を見ていると声をかけづらく、
そのようなことがあったのにうちの子と遊んでくれている様子を
見ると何ともいえない気持ちになる。

あれから2年後になるかな?最近、弟は就職しました。


先日、こう言ってきました。

「兄貴、いい子が居たら紹介してくれんか?」

「ああいいぞ。」

と、我が子が通う保育園の保育士を紹介してやりました。

お互い遠くに離れていながらもよく連絡を取っているようです。


この前、保育園の行事の打ち上げでその保育士と飲みました。

その中で弟とのやりとり様子を老婆(兄)心ながら訊いていると、

「兄貴の子供を見てて、すごく自分も子供がほしいんだ

と言っていたそうです。

posted by 学生結婚した男 at 01:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 経験から思うこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月26日

私の夢とあなたの夢

「子供が出来た」

と言うことから、これからの人生は全く変わってくると思います。

目指していたもの=夢をかなえるのが困難になることもあります。


では、あなたは私のように

「大学辞めてでも働く」

と言いますか?


それとも、

「俺は夢を目指す」

と言いますか?


まあ、これもどちらが正しいとは言えません。
その人それぞれの考え方がありますからね。


でも、ひとつ言わせてください。

私(男性)の夢をどうこう言う前に、相手(女性)の夢はどうなるのでしょう?


これまで生活し、経験してきた中で私はこう思います。

「子供にとっての母親の存在というのは絶対のもの。」

とすると、子供のそばから離れることは出来ない。


また、いくら女性の社会進出が盛んであるとはいえ、まだまだ結婚すると
男性は働き、女性は家事をするという考え方が存在します。

この状態だと、男性は少し時間がかかるかもしれませんが、
なんとか夢にたどり着けるかもしれない。

しかし、女性は??



私の周りにもできちゃって結婚した女性が二人いますが、
どちらも大学院に行くのをやめ、主婦をしています。


私(男性)の夢をどうこう言う前に、相手(女性)の夢はどうなるのでしょう?
posted by 学生結婚した男 at 01:35| Comment(1) | TrackBack(1) | 経験から思うこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月13日

それを言ってはいけません。

ここで、男の器量がわかると言っても過言ではない。

そう、それは・・・

彼女「できちゃった」
あなた「      」

さあ、あなた(男性)は何といいますか?


例1【ホントに俺の子か?】

こう言っては犯罪です。
本当に疑いのあるときだけにしましょう。


例2【俺たちの子が!?うれしい!!】

貴方は男の鏡です。
言おうと思っている方は、噛まないように練習しておきましょう(笑)


例3【よし!俺が子供もお前も守ってやる!】

ホントですか?貴方は学生です。

もう内定されているのであれば別ですが、
稼いでもないのにこれを言うのは危険です。
冷静な女性は冷めてしまうかもしれません。


例4【大変なことばかりだけれど二人で頑張っていこう。】

これがいいだろうなあと思っています(笑)

しかし、言ったにもかかわらず、身重の奥さんや
育児に参加しないというのはいけませんよ。


例5【そうか・・・じゃあ結婚するかっ。】

軽っ(笑)

これ、私です。
ある意味、今後の不安を屁とも思っていない強さを感じます(爆笑)


いろいろ挙げましたが貴方はどうですか?
とっさの事なので考える時間は皆無に等しいと思いますが、
もし、身に覚えがある方は考えておく必要があるでしょう。
posted by 学生結婚した男 at 16:32| Comment(1) | TrackBack(0) | 経験からのアドバイス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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